cdexとはcdの音楽データをパソコンに取り込むためのソフトのことです。WAV、MP3などに変換することができます。cdexはフリーで外国のソフトですが日本語にも出来てとても使いやすいソフトですよ!cdexの日本語化やcdex使い方やダウンロード方法cddbや設定方法、cdex1.51について日本語化パッチなどなどcdexにもっと強くなるブログです!!

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■ cdexの使い方


CDEXインストールもできたことやし、
さっそく音楽ファイル作成したいところやけど、
まず第一のcdex設定方法を説明しときましょー。

SET UP(設定)の説明の赤い部分のみチェックしてください。

超簡単な設定っすね、アイコンをクリックするだけでファイル作成処理がはじまるだけです。

CDを挿入した後に、「"CD → WAV"」アイコンを押すだけで設定ができて、
指定したフォルダにWAVファイルとして出力されます。

MP3ファイルを出力する場合も、同じように「"CD→MP3"アイコン」で指定したフォルダにMP3が出力されるだけなんです。

あまりに簡単cdex使い方なんで、な~んだ~と思うかもしれませんが、
ここでcdex設定方ほを終わらせないほうがいいですよ!

"WAV→MP3"アイコンでWAVファイルのあるフォルダを指定すればWAVをMP3に変換できます。

これは、ぜひやっておきたいことですね。なんせWAVファイル形式のものっていえば、とにかく重たい。。。MP3ファイルに出力しなおしてスッキリスマートにしてやりましょー!!

またCDEX「"CDDB"アイコン」をおすと、CDのアーティスト名やアルバム名、トラック名など、音楽ファイル情報も全てゲットすることができます。

・・・と、まぁCDex設定方法も使い方も超簡単極まりないって感じっす。

CDexは実に使いやすいソフトです。
たま~にバージョンアップしてるので、cdexダウンロード先などをチェックしときましょー☆

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■ cdexの日本語化挑戦!・・・そして変換失敗(涙)


cdexは英語ソフトって知らなかった管理人は、とあるところで入手した日本語化パッチで日本語化初挑戦です!


やり方はいたって簡単!cdex本体(cdex.exe)をC:\Program Files\cdex_140b9に格納したと仮定します。

パッチの圧縮ファイル(140b9r10.lzh)を解凍して生成されたパッチファイル(140b9r10.exe)をC:\Program Files\cdex_140b9に移動です。

そしてパッチファイル(140b9r10.exe)をダブルクリックして『正常終了』とでればcdex本体(cdex.exe)日本語化されてます。

ね?これだけで日本語化できちゃいます!すごくねぇ??ってみんな知ってるか・・・・


管理人は今回は、cdexで今持っている邦楽のCDをMP3に変換しようと考えています。

cdexを起動して、RemoteのCDDBサーバーから情報を取得したら文字化けします。(これはかなり有名な話です)

Winampを起動して再生したらバッチリ曲名、アーティスト名は日本語で出ます。
しかし、その後cdexから起動してもダメなんです。どうしてだ~!

cdexのオプション-設定でローカルCDDBのタブを選択。Winamp in_cdda.cdb pathを設定します。
(通常はC:\Program Files\Winamp\Pluginsを指定します)
そしてcdexのCDDB-Read from WinampDBで取得したCDDB2データを読み込めます。
↑ ↑ ↑ ↑
この二つやってもダメでした。
7をやると、"Reguest albuminformation is not found in local CDDB"と出ます。
曲名・アーティスト名・アルバム名はそれぞれ、
"Audio Truck1..." , "no artist", "no artist"のままです。

もうギブアップです。。。泣

ほんともっと誰でも簡単に変換できるようにしてくれーーーー(涙)

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■ cdexの日本語化


cdexは英語版のフリーソフトなので、cdex日本語化パッチで日本語化をした方が日本語がわかるボクたちには、より使い方が易しくなります(笑)

cdexインストール後の状態からの説明です。

cdexの.exe(エグゼファイル)をC:\Program Files\cdex_140b9にインストールした状態だと思ってください。

cdex日本語パッチのLZH圧縮ファイル(140b9r10.lzh)をアーカイブして作られた、
日本語パッチファイル(140b9r10.exe)を、
C:\Program Files\cdex_140b9にドラッグアンドドロップなどで移動させます。

そしてパッチファイル(140b9r10.exe)をダブルクリックして

 『正常終了』

とでればCDexcddb(エグゼファイル)はすでに日本語化されてます。

これでcdexのメニューなどが日本語になっているはずなので、簡単にcdex使い方をマスターできるってわけです!

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■ cdexを早速ダウンロードしてみました。


cdexを先日知って早速ダウンロード。

始めは全く日本語ではなかったので意味も解らず奮闘!

cdex日本語化方法も説明を読むうちに理解。

そしていざインストール!インストールは、まずサイトからcdexのプログラムをダウンロードします。
バージョンは2002年5月現在では1.50みたいです。

今のところ日本語化ソフトが1.49にしか対応していないので解説は1.49で進めます。

先行して日本語化ソフトがどこまで対応しているか確認してから進めた方が良さそうです。

mp3についてという日本語化ソフトがあるサイトではcdexの詳しい使い方もありますので参考に!

その日本語化差分ファイルをダウンロードします。

CDexの本体はリンクから”Download”から1.40の入手は可能です。

English installのcdex_140_enu.exeをダウンロードしてください。

これで部品は揃います!

さあこれで早速cdexをインストールできます!

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